キャッシュレス駐車場精算サービスRaku-P
ビジネス共創
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新たな駐車場の可能性にRaku-Pとチャレンジしませんか?

「未来の駐車場の役割ってなんだろう。」

ただ駐車するだけでなく、街と街をつなげる役割、人と人とが会える場所。これまでにない新たな駐車場の可能性にRaku-Pはチャレンジします。

ロック板の廃止や自動精算の導入など、利用者や街のことを考えた新たなカタチ。時には駐車場の“駐車”ではなく、人が集える“場”に変身したり。そんな駐車場だけにとどまらず、移動に新たな価値を提供することをRaku-Pは目指しています。

ぜひ私たちと一緒に新たな駐車場の可能性にチャレンジしませんか?

Raku-Pとは?

Raku-Pは、ロック板や精算機を排除し、AIによるナンバー認証を導入して設置物を最小限にした新しい駐車場です。

既存の駐車場より最大90%初期費用が安く始められることも。それにより一台分のスペースからでも収益化が可能になりました。

またロック板がないので「駐車場」だけではない、「場所」としての活用も十分実現可能。無駄を削ぎ落としたことで最小限コストで始められる未来の駐車場の形がここにあります。

特許取得済 (特許第7145537号) AIナンバー認識 + 誤認識修正システム

Raku-P ポール仕様

  • ディスプレイ

    ディスプレイ

    Raku-Pポールのディスプレイでは、画像や動画の表示が可能です。未駐車時や決済後に指定の画像や動画を表示できるため屋外広告としてもご活用いただけます。

  • スピーカー

    スピーカー

    Raku-Pポールのスピーカーでは、駐車時や決済時など指定のタイミングで音声の再生が可能です。

  • カメラ

    カメラ

    Raku-Pポールのスピーカーでは、駐車時や決済時など指定のタイミングで音声の再生が可能です。

  • SIM

    SIM

    Raku-Pポールには、SIMカードが内蔵されており、データ通信が可能です。

Raku-Pポール

Raku-Pの主な機能

Raku-Pの保有情報

ビジネス共創の参考例(API連携例)

御社のサービスと連携可能なAPIを開発して提供いたします。
以下は、ビジネス共創の参考例です。Raku-Pポールの仕様やRaku-Pの機能・保有情報と御社のサービスで連携可能なものがありましたら、ぜひお気軽にご相談ください。

CASE 1
Raku-Pポールカメラ×中古車査定

Raku-Pポールでは、AIによるナンバー認識のために車両の撮影を行い、データを保有しています。この車両の写真データと中古車査定サービスを連携させることで、駐車中に査定を完了させ、精算時にRaku-Pポールのディスプレイに査定金額を表示させることができると考えています。

Raku-Pポールカメラ×中古車査定のAPI連携フローチャート
CASE 2
Raku-Pポールディスプレイ×屋外広告配信システム

Raku-Pポールのディスプレイには、画像や動画の広告を表示可能です。Raku-Pポールは、日本国内各地に設置されており、駐車場やポールなどを指定して広告を表示させることが可能となります。

Raku-Pポールディスプレイ×屋外広告配信システムのAPI連携フローチャート

ビジネス共創の流れ

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会社概要

社名 株式会社Raku-P
代表 先川 紀之
事業内容 「Raku-P」の運営管理
設立 2022年10月
所在地 〒730-0015 広島県広島市中区橋本町7-14 橋本町BLD 8F
資本金 500万円

お問い合わせ

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